国際友好交易 医学博士の健康情報ブログの評判! 緑茶を飲む日本人が長寿な理由とは?

国際友好交易では公式ブログがありますね。

そこで書かれている内容が役に立つ内容で面白くて評判が良いので、少し紹介します。

なんと、医学博士の健康情報ブログを、国際友好交易 では運営しています。

 

 

今回のお話は緑茶と健康年齢について。

世界保健機関(World Health Organization)の、

【世界保健統計】

によると2013年の男女の平均寿命が、日本では84歳が世界最長だったのです。

 

 

日本人女性の平均寿命は、86.61歳で世界1位。

日本人男性の平均寿命は、80.21歳で世界4位。

日本はかなり上位に、食い込んでいるわけですね。

ちなみに、韓国の平均年齢は82歳。

アメリカの平均年齢は79歳。

中国では75歳。

ロシアでは69歳。

全世界の平均寿命は71歳ですね。

 

 

そして短命の国は、アフリカのシエラレオネの46歳なので、日本でいう所の明治~昭和10年くらいまでの平均年齢です。

西暦で言うと1868年~1935年までの平均年齢となるわけですね。

さて、日本は2012年と2013年の2年連続で、世界長寿を達成してますよ。

日本人が長寿な理由とは?

どうして日本人は長生きなんでしょうか?

 

 

それは、緑茶をよく飲んでいるから。

という研究結果が、国立ガンセンターと東京大研究チームから、報告されているからなんですね。

 

 

都道府県別に住む男女を約9万人の、40歳から69歳までに調査したところ、生活習慣と死亡率について、浮彫になりました。

1990年から行っている調査なのですが、亡くなった1万2874人の、死亡理由を調べた結果、

『緑茶を1日5杯以上飲む』

と答えた人は女性で17%、男性で19%もいたのです!

緑茶ではなく、コーヒーを飲む人も同じ割合いて、長寿効果がありますね。

 

 

さて、緑茶には、カテキンが含まれていますよね?

お茶の渋み成分の主成分の1つであり、血圧を下げる作用があります。

カフェインには呼吸器と血管の働きを改善する働きがありますから、呼吸器疾患と脳血管疾患になる確率を大幅に下げるんです。

つまり、死亡率が落ちるというわけです。

他にも緑茶を飲むことで、認知症になる年齢を引き延ばしたり、ガンになりにくくする効果も研究成果として発表されていますね。

日本では食前、食中、食後によく緑茶を飲んでいますが、平均寿命を延ばすだけではなくて、健康寿命も延長されていますよ。

ただ、カテキンを大量に取ってしまうと、逆に肺炎になるリスクが高まるので、何事もほどほどが良いということなんですね。

どんなものでも、適度に取ることで薬になるし、過剰に取りすぎると毒になるというわけです。

急須で入れるお茶が最高級レベルって本当?

特保から販売されている、ヘルシア緑茶がありますが、ヘルシア緑茶には1本あたりに約540グラムのカテキンが含まれていますね。

 

 

540グラムって、かなり多いんです。

普通に入れたお茶の約10倍の量なんですよ(通常はのお茶は54グラム以下)。

なので、ヘルシア緑茶を毎日飲む場合は、1日半分ずつにしないと健康被害になりやすいので気を付けましょう。

そのため、海外。

特にカナダでは肝障害を引き起こす飲料水として、販売が中止されてしまったんです!

アメリカでは売ってはいますが、注意書きがペットボトルの側面に書かれていますね。

特保のヘルシア緑茶は人工的、科学的に作られているので、1つの成分を過剰摂取しやすいんですね。

というわけで、すでに作られたお茶よりも、自宅で急須(きゅうす)で、入れたお茶を毎日数回飲んだ方が、健康面では良いのですね。

わたしもお茶は好きで、毎日飲んでいますが、食事中に飲むお茶で、ホッと一息つける時間は、私服の時間だと感じますね。

 

ダウンを追いかけるのではなく、惹き寄せるリクルート法

友達や知り合いにネットワークビジネスの勧誘がなかなか出来ないあなたに朗報!

これからの時代は口コミすることなくインターネット・スマホ・LINEの3つを使ってダウンを集客することが可能に!

さぁ、今すぐLINE@に登録して無料ノウハウをゲットしてください!