グラントイーワンズ 座右の銘を持てば壁を乗り越えられる!

あなたは座右の銘を持っていますか?

座右の銘というのは、常にその人の心にとめておいて、自分を元気づけたり、危険なことを警告するための言葉ですね。

ということで、あなたらしい言葉が良いですね。

カッコイイ言葉や美しい名分でなくても良いですよ。

ちなみにわたしの座右の銘は、

 

『毎日楽しく活動して、成果を上げる』

 

ことですね。

楽しいことは無理なく続けられますし、面白ければストレスも抱えません。

それに、毎日が楽しく、面白ければ、その気持ちは相手にも伝わるんですね。

自然な笑顔は人をひきつけます。

楽しいところに人は集まるものですからね。

例えば東京ディズニーランドと東京ディズニーシー。

 

 

平日でも休日でも数万人の人が集まっています。

 

『どうして人が集まるのか?』

 

と言えば、その場所が楽しいからですね。

このように、座右の銘を持っている人は、その言葉に恥ずかしくない生き方ができるようになります。

まだ、座右の銘をお持ちでなければ、近い将来、どんな自分になりたいのかを、言葉に探してみて、心を込めてみましょう。

自分の行きつく場所にたどり着けますよ。

また、座右の銘を付けるときは、

【動機】

【目的】

【方法】

【手段】

も考えて付けた方が、実現しやすいですね。

 

『なぜ、それをするのか?』

『それをやる目的は?』

『目標を達成するときの手段や手法が正しいのか?』

 

を自分に問いかけます。

ここで自分自身を納得させられれば、勇気がわいてきて、実際に動けますよね?

楽しくてワクワクする人生を、歩みたいですものね。

 

『人生はつらく厳しい出来事も多いけれど、“ようこそ”と感謝の念を
抱くことで、苦しさを乗り越えていくことができる』

 

 

この言葉は、

鳥取市にある願正寺(がんしょうじ)住職の、衣笠告也(きぬがさ つぐる)さんの言葉です。

 

また、中国の学者、孔子の弟子の一人の曾子そうしの言葉で、

 

『人の道を求める志のある者は、弘毅(こうき)こうこくでなくてはならない』

 

【弘】

というのは、広くて大きいという意味で、度量があること。

【毅】

というのは、心身ともに強くて、しっかりしているという意味ですね。

弘毅(こうき)は生まれ持っての才能ではなくて、成長していく上で視野が少しずつ広くなっていって

目の前に大きな壁にぶつかって、理不尽なことが起こっても、そのたびに勉強して、学び取って、壁を乗り越えるための心と体を身に着けて行くことなんですね。

困難、不運、ピンチは、自分自身を鍛える練習なんですね。

練習を繰り返すことで、前向きにピンチを乗り越えられるのです。

この練習を繰り返していくことが、強い心と意志を手に入れるための、最善の手段だとわたしは思います。

あなたがもし、仕事先や家庭でつらい状況になっているなら、そんな時にこそ、自分の座右の銘を思い出して

 

【感謝の気持ち

 

で物事を受け止めて、壁を乗り越えましょう。

 

 

仮に、自分の心が石だとしましょう。

その心の石を磨くことによって、ダイヤモンドのように輝きに満ちた心となって、周りの人々に輝きと感動を与えられる人になれるのです。

 

 

ナンバーワンより、オンリーワンを目指したいですね!

グラントイーワンズではこのような、成功者マインドをメンバー全員に広めていますよ。

あなたも自分の座右の銘を持ち、自信を持って活動されてくださいね。

 

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