最初の声のかけ方がわかりません

友達への最初の声のかけ方がわかりません。友達をなくしそうで怖いです。
声のかけ方、タイミング、伝え方でお悩みですね!?

確かにいきなりビジネスの話をすると、友達から嫌がられて、疎遠になりそうです。

そこで最初は、相手にコチラの話を押し付けない、ビジネスの話は最初はしないと決めるのです。

最初からビジネスに誘おう、誘おうというオーラを出していると、友達も勘づきます。いつもと様子が違いますから。

段階、ステップを踏んでいきましょう。

最初にビジネスの話をしなくて何をするのか、と言いますと、まずはビジネス抜きで仲を深めてください。

今まで疎遠だった人の場合は、まずは年賀状や暑中見舞いを出す。

またはお茶したり、ランチしたりするだけにします。話すことは日常会話にとどめます。

そうしてまずは信頼関係を得ます。

友達の話を聞きながら相手の方の生活環境、収入、家族構成、将来の夢。お金の問題などを自然に聞き出しましょう。

そしてビジネスを勧めるべきだ、と思える人にだけお伝えしてください。

全員に声掛けして、全員に一律ビジネスの話をすれば嫌がられます。

ビジネスや副業が必要ない人、興味がない人には勧めてはいけません。

たとえば、ストレートに誘うのではなくて、

「わたし、最近副業を始めたんだけど、同じようにもう少し収入を増やしたいと副業に興味ある人いたら紹介して」

と、他人事のように聞いて、相手の反応を探るのもいいですよ。

「それって何?」

と聞いてきたら本人が興味ある証拠。

そこで、ビジネスセミナーに誘ってみる。

逆にうさん臭い顔したら「あ、ごめんね、気にしないで」とそれ以上は何も言わない。

また、一度断られても、ご縁はつないでおいてください。

そのタイミングで参加しない、と言うだけの事です。1年後、3年後、5年後も参加しないとは限りません。

人にはタイミングと言うものがあります。結婚・離婚・退職・転職・出産などがきっかけで、ビジネスに興味を持つことがあります。

そういったタイミングを逃さないためにも、リストはたくさん作り、大切に育てるという意識が大切です。

 

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